千曲市議選
7月13日投票日
みなさんのお力をおかしください。  語らい
田沢佑一候補(現) 唐沢むねひろ候補(現) 中村りょうじ候補(新)

田沢ゆういち()

唐沢むねひろ()

中村りょうじ()

1948年生まれ(60歳)、雨宮在住。屋代高校卒、更埴市議会社会文教委員長、議会運営委員長、副議長など歴任。現在、千曲市議会建設経済常任委員、監査委員、共産党千曲市議団長。

1936年生まれ、信州大学教育学部卒、八幡・郡区在住。1998年更埴市議会初当選、総務・文教、福祉・環境委員を歴任。現在、市議会福祉環境委員、市議3期。八幡まちづくり実行委員会委員。

1947年生まれ(60歳)、千曲市内川在住。信州大学教育学部卒、37年間、小学校(千曲市は上山田小、五加小、戸倉小)の教師として勤務。この間、全国教育研究集会に7回参加。


活動地域
田沢活動地域 唐沢活動地域 中村活動地域

7人はみだしの激戦

 今回の市議選では、定数24にたいし、31人(現職20人、新人8人、元職3人)が立候補を予定しています。日本共産党は、旧更埴から、現職の田沢ゆういち、唐沢むねひろ候補、戸倉上山田から新人の中村りょうじ候補をたて、1議席増の3議席をめざします。3議席で議席占有率は、現在の8・3%から12・5%に大きく前進します。議会で代表質問ができるようになり、3つの常任委員会すべてに出席でき、市政のすみずみに目が届き、市民の願いにこたえる力がたいへん大きくなります。

市民のくらしの痛みは限界
 市民の願い実現にかけがいのない共産党の議席

 市民のくらしの痛みは限界です。私たちがおこなった市民アンケートでも、暮らしが「悪くなった」という人は、8割に達しています。さらに、後期高齢者医療制度にたいする怒りはすさまじいものがあります。今度の市議選は、こうした国の悪政にたいしても「ノー」の声をあげていく大事な選挙になります。
 市民のくらしの願い、国政への怒りは非常に激しいものがあります。6月14日付の「長野市民新聞」は、千曲市議選にむけて、「ポリシーと哲学がある候補者を見極めて投票する」「誠実な人に投票したい」「市民の立場から予算のムダをしっかりチェックし、福祉や医療、教育に使うお金はなるべく削らないでほしい」「物価の高騰や保険料の負担増などで生活は苦しくなる一方」「子育て支援の施策に取り組む人を応援したい」など、住民の切実な声をたくさん紹介する記事をのせました。
 これらの願いは、みんな日本共産党がやってきたこと、また公約にかかげていることばかりです。市民のくらしの願い実現に、ご支援をお願いいたします。

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