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駒ヶ根演説会に330人が参加

聴衆の声援に応える(左から)佐々木陸海書記局次長、山口のりひささん、三沢よしおさん
 8日、上伊那地区の演説会が昨日、駒ヶ根市のJAいなんで開かれ、地区内各地から330人が集まりました。会場入り口で青年後援会がコーヒー販売などのフリーマーケットを出店し、暖かい雰囲気のなか、三沢よしお衆院5区候補、山口のりひさ衆院比例候補、中央から応援に駆けつけてくれた佐々木陸海書記局次長(元衆議院議員)の話しに参加者が食い入るように耳を傾け、総選挙勝利へ気持ちが一つになる演説会になりました。
    330人の聴衆に語る佐々木陸海書記局長

 寄せられた感想を紹介します。

  • ◇三沢さん、山口さん、佐々木さん、3人のお話を聞きました。どれも力のこもったすばらしい演説でした。佐々木さんのお話しはすてきでした。それは、方向性というか、根本の原因をわかりやすく話されて聞き入らずにはいられないのでした。殊に農業問題では胸がいっぱいになりました。「よくぞ、言ってくださって」と言いたくなりました。…この農業問題と後期高齢者の医療問題でわが意を得たりの気持ちで聞きました。このあとも見事でした。もう一度も二度も聞きたいと思う目の覚めるような佐々木さんの話しでした。ありがとうございました。 (伊那谷の後期高齢者)

  • ◇初めてこのような集会に出席しました。目が覚めた思いです。私の力も役立てたらと思います。(伊那市・女性)

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