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大雪の中 熱気あふれる
松本市の演説会に600人参加
 3日、「なんとしても山口さんを国会へ」と松本市で開かれた日本共産党演説会に600人が参加して開かれました。
井上参議院国対委員長は、松本市にある食堂「ピカドン」の前座良明さん(長野県原爆被害者の会会長)の言葉を引用して「今日の聞き手は、明日の語り手」を実践する人になりたい、そして選挙戦を勝ち抜こうと訴えました。

参加者から沢山の声が寄せられました。
- 「今日の聞き手は、明日の語り手」を実践する人なりたいと思います。(梓川)
- 35年ぶりに参加しました、(小谷)
- 山口さん、知人に1人1人と訴えて、選挙に勝って、政治の世界で活躍してほしい。
- 井上さんの話は、どう今の困難を切り開くかハッキリした。これは、国民全体の願い、共通の願いだと思いました。(59歳)
- 庶民を苦しめて、米軍の宿舎に巨額の資金、決して許せません。(今井)
- 今日来れなかった人たちに、話したいと思います。頑張ろうと思います。(穂高)
- 意欲が感じられて頼もしい。(75歳)
- お体に気をつけて頑張ってください。(募金1万円、梓川)
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