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この大勢の力で、絶対当選を
女性のつどいに1区全域から350人

悪政を正す「のりちゃんを国会へ」と「輝く未来を開く 女性のつどい」には1区全域から350人が参加
 2日午後開かれた「輝く未来を開く 女性のつどい」には1区全域から350人が参加し、悪政を正す「のりちゃんを国会へ」と楽しく集いました。
 舞台には短期間に数百通寄せられた要求カードで埋め尽くされたのりちゃんタベストリーが置かれ、深刻な自公の悪政からの脱却を求める要求でいっぱいでした。
この間対話してきた悪政に苦しむ人たちのリアルな姿、切実な声を受け止めた二人の対談が参加者の感動を呼びました 山口のりひささんと中野さなえさんの対談は、生い立ち、家族、候補者活動が語られ、この間対話してきた悪政に苦しむ人たちのリアルな姿、切実な声を受け止めた二人の対談が参加者の感動を呼びました。参加者の1人は「素顔のままの対談でよかった」と語っていました。
「南京玉すだれ」を演じる参加者。会場からは笑いと拍手。
 舞台では青年、業者、子育て、介護、福祉、農業など切実な願いと必勝への決意を次々訴えたリレートーク。子連れママ達の元気いっぱいロックソーラン。「南京玉すだれ」。中野市後援会の「憲法音頭」など候補者も参加して、悪政を正す「のりちゃんを国会へ」と笑いと拍手に包まれた集会となりました。
 また、集会の最後は、今年の恵方・南南東(国会方向)を向いて、「団結がぶり!」とみんなでのり巻きを食べました。

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