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軽井沢町議選
土屋きよしさんが立候補を決意
県議選躍進を確信に活動
 長野県軽井沢町議選(定数16)は定数4減で3名オーバーの激戦です。日本共産党の土屋きよし候補(61)は四期16年勤めた土屋孝議員のかけがえのない議席を引き継げるかどうかが鍵です。
日本共産党軽井沢支部は、今度のいっせい地方選挙に10年前の有権者台帳は住民の入れ替えが激しく使えないため、新たに台帳整備し前半戦を戦いました。
また、支部では、ビラがいままでは千枚程度しか配れませんでしたが、4500枚を配りきり、県議選の得票を町で過去最高の1103票を獲得できたことに確信をもっています。町議選でもこの台帳を活用し有権者に訴えています。
公明党が2議席もち、共産党しめだしのしめつけが強まっています。こうしたなか、支部が主役の活動で、候補者と共に土屋孝議員を先頭に新しい有権者にも対話をすすめ、音の宣伝には壁はないと、今日も支持者と共に街頭宣伝で訴えています。
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