弱いものいじめ、アメリカいいなりの政治はもうゴメン!
──新しい政治を みんなので──
山口のりひさです 衆議院比例代表北陸信越ブロック
議席の奪還をめざします
衆院比例代表北陸信越ブロック・長野1区予定候補
山口のりひさ
プロフィール
 1960.11.3生まれ。 信州大学人文学部卒。信大学生自治会連合委員長、日本民主青年同盟上伊那地区委員長を歴任。党県・政策委員長として「脱ダム」や30人規模学級、就学前までの医療費無料化制度拡大の実現の運をささえる。現在、党県書記長、長野県憲法会議代表委員。長野市上松在住。家族は妻、二男二女。趣味は、スキー、ジヤズ鑑賞。
 衆院比例、北陸信越ブロックは、定数が11人です。しかし、この間僅差で惜敗し、残念ながら日本共産党の議席がありません。
 参議院選挙では、自公政治のくらし破壊、地方政治の切り捨てに審判が下されました。
そして、住民の声が現実に政治を動かしつつあります。政治の本当の改革を求め、うずまくみなさんの声を必ず国会に届けます。
 ご支援を心からお願いします。
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長野市議選で全員当選の報告をする山口のりひささん
市議選後「引きつづきみなさんの願い実現に全力を上げま
す」と報告(9月25日 長野駅前)
県都長野市で県議2議席に、
 市議選は6候補全員当選
 4月の県議選で右坂ちほ、和田あき子両氏が当選し、党県議団は過去最高の7名に。「非核日本宣言を求める」意見書、「後期高齢者医療制度」に関する意見書が採択されるなど、県民の願いが県議会を動かしています。
 9月の市議選では、過去最高の得票で6人が全員当選。日本共産党が批判した公費を使っての市会議員の「海外視察」は事実上の中止になりました。
北信農業を守ろうと熱く語る山口のりひささん北信の農業を守ろう
 コメも野菜も果樹も生産者価格が下落。家族農業切り捨ての自公政治の破たんも明確です。“「食料は国内で」を保障する貿易ルール、続けたい人やりたい人すべてを応援する農政を”と熱く語る」(10月16日中野市)
長野1区から
政治を変える新しい力
山口のりひささんを
後期高齢者医療制度の中止・撤回を 後期高齢者の医療制度中止を求め署名活動をする山口のりひささん
毎週おこなっている後期高齢者
医療制度の中止・撤回を求める
署名活動(10月14日 長野駅前) 
 75歳から新たに高額な保険料を取り立てる後期高齢者医療制度は中止・撤回を。消費税は許しません。
 “庶民増税、大企業・大金持ちに減税”の極端な政治をただします。
報復戦争支援中止を
 戦争でテロはなくせません。日本は海外から自衛隊を撤退させ人道上の支援で国際貢献を。憲法9条を守り、アメリカいいなりの政治をただします。
人間らしく働くルールの確立を
 使い捨ての働かせ方をやめさせます。非正規で働く人達の雇用と権利を守り、正社員化をすすめます。
長野1区の日本共産党県議、
市長村議が山口さんと一緒に
草の根のネットワークでがんばります
長野市会議員
 原田 誠之
 野々村博美
 宮崎 利幸
 小林 義和
 阿部 孝二
 佐藤久美子

中野市会議員
 青木 豊一
 野口 美鈴

須坂市会議員
 永井 光明
 土谷フミエ

飯山市会議員
 高橋 正治
 小林喜美治
 竹井 政志 和田あき子県議 石坂千穂県議  戦後初めて北信から日本共産党の衆議院議員を実現する絶好のチャンスです。山口のりひささんは、国会ですぐ役に立てる人です。
 よろしくお願いいたします。
小布施町会議員
 小林 正子

高山村会議員
 山嵜 秀治
 畔上 孝一

山ノ内町会議
 湯本 市蔵
 渡部 正男

木島平村会議員
 樋口 勝豊

野沢温泉村会議員
 宮崎 早人

栄村会議員
 広瀬  進
 鈴木 敏彦 和田あき子 県会議員 石坂 ちほ 県会議員

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